CARBO BASSO【ZH-DX210-CB】
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4.4
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51件のレビューに基づく
合計5つ星のレビュー: 21 合計4つ星のレビュー: 30 合計3つ星のレビュー: 0 合計2つ星のレビュー: 0 合計1つ星のレビュー: 0
51レビュー
  • 御子神
    この商品をお勧めします
    Rated 4 out of 5 stars
    2年前
    筐体がかっこいい

    高音の質:45

    中音の質:30

    低音の質:35

    細やかさ:30

    迫力:40

    音場:30

    遮音性:20

    音漏耐性:20

    ドラムの音が強く気になってしまう。

    ギター、キーボードが後ろでなっているバラード曲だとボーカルとのバランスが良いイヤホンだと思う。

    見た目がかっこいい。

  • くう
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    2年前
    低音が魅力的

    高音の質:45

    中音の質:40

    低音の質:50

    細やかさ:45

    迫力:50

    音場:45

    遮音性:45

    音漏耐性:45

    フィット感は非常に良く、ケーブルの質が良いため、しなやかで取り回しがしやすいです。音質は中高域がクリアで低音の押し出しが強いと感じました。ロックの楽曲との相性が特に良かったです。

  • 神崎
    この商品をお勧めします
    Rated 4 out of 5 stars
    2年前
    スコンと抜けるドライな低域

    高音の質:40

    中音の質:30

    低音の質:40

    細やかさ:30

    迫力:45

    音場:45

    遮音性:30

    音漏耐性:30

    楽しく音を聴かせてくれる上品なドンシャリイヤホン

    ドライでメリハリがあり聴いていて楽しくなるサウンド

    全体の解像度はそこそこと言ったところで、ノリを重視

    音場は広くイヤホン特有の窮屈さを感じない、定位は普通。

    同メーカーのTENOREと比べると

    表現力の高さ・繊細さ・サウンドバランスの良さはTENORE

    パワフルさ・ノリの良さ・ドライさ・音の抜け感ではBASSOに軍配が上がる

  • てへぺろ
    この商品をお勧めします
    Rated 4 out of 5 stars
    4年前
    悪くはない

    高音の質:30

    中音の質:30

    低音の質:40

    細やかさ:30

    迫力:45

    音場:35

    遮音性:35

    音漏耐性:35

    悪くはないイヤホンです。ただ新しい機種が続々と出ているためこのイヤホンのコスパも薄れつつあります。低音向けで同価格帯なら本当にたくさんあるので他のイヤホンも参考にするといいでしょう。

  • 紫苑
    この商品をお勧めします
    Rated 4 out of 5 stars
    5年前
    いまだにいいイヤホンだとは思うが…

    高音の質:40

    中音の質:40

    低音の質:40

    細やかさ:35

    迫力:50

    音場:40

    遮音性:45

    音漏耐性:45

    ZERO AUDIOのカルボシリーズと言えば、一時期ハイコスパイヤホンの一強として君臨していました。

    しかしその実力も、7年以上がたった今では、後発の機種たちの前にかすんできているように感じます。

    音質評価としては、明らかに低域の量感が多いです。

    あまり質のいい低音とはいえず、他の帯域をマスクしてしまっています。

    また、これはテノーレにも言えることですが、高音の鳴り方に少し癖がありシャカシャカしているように聞こえます。

    解像度にしても、最新機種と比べると差を感じますね。

    総じて、ドンシャリというものを体現した音だと思います。

    ただ、個人の感想ですが、いまだに同価格帯イヤホンの中で、デザインのかっこよさは抜きんでていると思います。

    現状この機種を買うメリットは少ないですが、万能な音質を持つがゆえに後発機種の下位互換になってしまっているテノーレと比べ、明確な特徴を持つバッソのほうが変わり種としては面白いかもしれません。

  

TENOREと比べて圧倒的に音圧が違います。同じ音量で聴くと耳が吹っ飛びます!厳つい曲にピッタリです。基本私は攻撃的な曲を聴くことが多いのですが、まさしく人生棘道!刺々しくてナンボ。ダブステップや重低音ガッツリな音を聴く人はBASSOでしょう。そして変調の激しいサウンドが大好物な方。これはFISCHER AUDIO Ceramiqueに似た個性の強いイヤホンだと思います。勿論私一押し。低域9割で、中高域・高域がとても綺麗なのにそれさえも受け付けないと言わんばかりのオラオラ系。嫌味が無く、逆にここまではっきりした性格のイヤホンは無いので清々しいです。TENOREとBASSOは全く違う性格で。どちらも個性的。両方をうまく使い分けてみてください。

ZERO AUDIO新作!CARBO BASSOキター!!名前がBASSOですからねー。やはり注目は迫力の低音!!バスドラや瞬発的な低音が強いので鼓膜揺さぶる迫力って感じです!低音好きな方やTENOREの低音に物足りなさを感じた方はこの子かなりお気に入りになるかと思います(^^)低音をかなり重視するとバランスを保つのが大変なんですが、それが難なく行われている!これは凄い事です☆低音を推してますが、高音も埋もれてないんですよ(^^)すごいでしょ。そしてこの価格!!なんて言ってもコスパの高さが凄すぎます。TENOREもBASSOも同じ価格なので自分に合った方をチョイスできますよ♪TENOREもBASSOもそれぞれイイ所があるので聞き比べて下さい。

ZERO AUDIO新作「CARBO BASSO(バッソ)は、同じCARBOシリーズのTENORE(テノーレ)よりもドライバが大型で、概観もズッシリと構えたルックス!バッソはテノーレよりも低音域から中音域にかけて更に押し出し感が多くノリの良さを感じられます!中低音の量感が増えるとどうしても鮮度の部分が気になると思われる方は多いはず。しかーし!テノーレと同様にグルーヴの面で優れており、解像感も保ってます!クラブミュージック系の打ち込み音をイヤホンで聴く方には、こちらのバッソは解像感が高いのでオススメ!なんといってもコストパフォーマンスは色々あるイヤホンの中でも群を抜いて素晴らしい!!お財布に優しい良質イヤホンです☆

 

◎特徴

CARBO BASSO
◆Φ8.5mmドライバーユニット
量感ある豊かな重低音と澄んだ中高域再生を実現するドライバーユニットを搭載、ダイナミックなフォルムから臨場感ある音を実現

◆フレキシブルケーブル
伝送ロスが少なくピュアな音源伝送を可能にするOFC(無酸素銅線)を使用したフレキシブルケーブル

◆カーボン+アルミハウジング
軽量・高強度でかつ制振性にすぐれたカーボン・ファイバーと削り出しアルミニウムの複合強化ボディが不要な共鳴振動を抑制、ドライバーの性能を最大限に引き出す。

◎スペック

形式 ダイナミック型
ドライバーユニット Φ8.5mm
再生周波数帯域 6 ~ 24,000Hz
インピーダンス 16Ω
音圧感度 102dB
コード長 1.2m
出力端子 Φ3.5mm 金メッキステレオミニプラグ(L型)
質量 約4.8g(コード除く)
保証 メーカー保証あり

付属品
□イヤーピース(S、M、L各2個)
□キャリングポーチ


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