KSE1500 コンデンサー型高遮音性イヤホンシステム【KSE1500SYS-J-P】
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8件のレビューに基づく
合計5つ星のレビュー: 8 合計4つ星のレビュー: 0 合計3つ星のレビュー: 0 合計2つ星のレビュー: 0 合計1つ星のレビュー: 0
8レビュー
  • ヒロちゃん
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    4年前
    shureの究極のプロサウンド

    shure Kse1500

    今Androidにdac接続で聞いていて、その音源に対して非常に忠実に再現されていると思った。

    同社(shure)se846 ノズルブルーでアンプは、sha900のdac接続の音質に比べて高音域のシンバルなどハイハットの音がくっきりしていて音の高密度に感じた。また、中音域もボーカルが透き通るような感じで、低音は、コンデンサーなので弱いイメージの裏腹にくっきりしてて重く深く質の有るよなse846の一歩上に行くような低域だった。あと、アンプ部分もsha900と、使い方がほとんど同じなので使いやすい。イコライザーは、フラット、低域ブースト、ボーカルブースト、ラウドネス、ディエッサー、ユーザー定義1〜4沢山あるので好みの音質にチューニングしやすかった。

    マイナス点は、着脱出来ないのとケーブルがややかたく太いので取り回しにくいけど、その分だけ音質が明瞭でくっきりしてモニターサウンドに感じた。

  • パープル
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    6年前
    Shure Japanに聞きました。

    KSE1200が出た今KSE1500を買う価値は何処にあるのか 以下原文コピー

    KSE1500とKSE1200の大きな相違としましては、KSE1500がUSB接続のデジタル入力と3.5mmミニジャック接続のアナログ入力を選択して頂けるのに対して、KSE1200は3.5mmミニジャック接続のアナログ入力のみの仕様となっております。

    また、KSE1200はDACもありませんので、再生表現につきましては、ミュージックプレイヤー側のDAC性能に依存します。

  • D
    dee
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    6年前
    本当にALL5でした。

    2年前に発売したイヤホンですが、明らかにモノが違います。

    評価の高いK10カスタムや、その倍の数のドライバを投じたinfinity等と比べても次元の違いを感じます。

    ハイブリッド、D型とも異なるし、BAがいくらドライバを積んでもこの音に到達することは難しいでしょう。

    現状では、静電型+高遮音性を満たした製品が他に無い為、唯一無二の音と言えると思います。

    また、ハイレベルなコンデンサーイヤホンを、長く培ったノウハウのもと生み出し、商品として売っていくことが極めて困難である事実を考えると、

    今後他社から同格あるいはそれ以上のイヤホンが登場する可能性も低そうです(セミオープンのが出るようですが)。

    私は10年前にSE530でポータブルオーディオにハマり(奇しくもSHURE)、翌年にiMod+pvcap購入、iriverのiHP140で光の住人となり(通じる人どれだけいますかね…)、初のハイエンドポータブルヘッドホンedition8をPortable Desktop Ampと一緒に持ち歩き肩を痛め、当時最高のカスタムだったJH13proで夢のような時間を味わい、記念すべきHiFimanの一号機をゲットし(音は当時としても微妙でしたが)、ColorfulのC4にぶったまげて衝動買い(作りの悪さにも驚愕)、JH3Aの同軸入力で初のバランスイヤホン体験……そして、少し前後しますが、iriverのAK100発売、sonyのハイエンドポタ界への参入から他の国内メーカーが追随、ハイレゾ推し、hugoにびっくり、DAPとイヤホンの価格爆上げ……といったそれらを大体リアルタイムで体験してきました。

    また、なるべくその時代の一番良いものを持ち歩きたいといった思いから出来る限りハイエンドに手を出すようにしてきました。

    最近は価格の高騰が激しく更にメーカーも増え追い切れずしかも性能はどれがぶっちぎりというわけでもない為、逆に熱が少し冷めてきていて、メイン機としてK10カスタム、サブ機でマベカスやその他諸々をとっかえひっかえ2年くらい使ってきた後は、oBravoのeamt…

  • 林檎
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    7年前
    イヤホン界の頂点

    付属のアンプにデジタル接続でプレーヤーを接続すれば、どの機器でも同じ音が聞けます。

    10万越えのヘッドホンと同等以上の音が聞こえる時点で素晴らしいです。

    ポタアン+プレーヤー+イヤホンのスパイラルにはまっている方はこれさえ手にすれば完遂すると思います。

  • タツヤ
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    7年前
    圧倒的再現力

    まず聴いて驚いたのはとてつもない音の情報量、360度音に囲まれ包まれているかのような感覚になりました。(突然違う世界に行った感じ) 一つ一つの音を聞くのではなく音楽として聞くことができ心酔されました、ボーカルの口の動きがわかりゾクゾクします目の前で歌っています。ライブ音源なんかはもうヤバイ、あのライブのときの熱気や空気感、グルーブ感が全身で感じられます。サイリウム振りたくなり、自然と体が動きます。まるで音楽の世界に行ける「どこでもドア」ぜひ聴いてみてください驚きの連続です(」゚ロ゚)」

SHURE KSE1500

◎スペック

□バイアス電圧 200 V DC
□出力電圧 最大±200 V.
□出力電流 ≤1 mA
□ノイズアッテネーション ≤37 dB
□使用温度範囲 0 ~ 45 °C (32 to 113 °F)
□保管温度 -18 ~ 57 °C (0 to 135 °F)

■イヤホンの仕様
□トランスデューサータイプ コンデンサー型
□コネクタータイプ LEMOコネクター
□再生周波数帯域 10 Hz ~ 50 kHz
□最大音圧レベル (1 kHz @ 3% THD) 113 dB SPL
□質量 44.0 g

■アンプの仕様
□ビット数 16-bit / 24-bit
□サンプリングレート 44.1 / 48 / 88.2 / 96 kHz
□S/N比 最大107dB Aウェイト
□調節可能なゲイン幅 -40 dB ~ +60 dB
□リミッター 選択可能なアナログRMSリミッター
□イコライザー 4-bandパラメトリック
□USB入力 USB Micro-B
□ライン入力 3.5 mm (1/8")
□電源 USBパワー 5V/0.5 A ~ 1 A
□ハウジング アルマイト(ブラック)
□質量 182.0 g
□寸法 H111 × W59 × D21 mm

■電池の仕様
□電池タイプ 充電式リチウムイオン
□公称電圧 3.6 V DC
□電池寿命 USB入力 および LINE入力 (EQモード):最大7時間
□LINE入力(バイパスEQモード):最大10時間


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