HE1000se
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4件のレビューに基づく
合計5つ星のレビュー: 4 合計4つ星のレビュー: 0 合計3つ星のレビュー: 0 合計2つ星のレビュー: 0 合計1つ星のレビュー: 0
4レビュー
  • セバン
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    1年前
    格の違う高域と低域

    高音の質:50

    中音の質:45

    低音の質:50

    細やかさ:50

    迫力:50

    音場:45

    DAP:FiiO M17

    DAC:Ferrum Audio WANDLA

    HPA:Ferrum Audio OOR

    平面駆動型のヘッドホンとしてはT60RPに続いての導入となりましたが、格が違いました。高域はキラキラしたような音がします。曲によってはやや刺さるかもしれませんが、しばらく鳴らしていると落ち着きました。

    低域はものすごく沈みます。それまで聴いていた10万円前後のヘッドホンでは聴いたことのない、まさしく美音という印象です。聴いていて気持ちがいいです。

    中域は高域低域に比べると控えめですが、個人的に物足りないとは感じません。

    HIFIMANでは一つ上にSUSVARAというフラッグシップのヘッドホンがありますが、その低い能率による鳴らしにくさには定評があります(50万以上のアンプがないと満足に鳴らせないという声もあります)。値段的にも手は届きませんが、SUSVARAよりも能率が向上したこのHE1000seであれば、ある程度据え置き環境を整えればそれに応えてくれるというメリットがあります。後お値段も...笑

    平面駆動の音が好きで、より高みを目指したい方には非常におすすめです!

  • 0
    007
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    2年前
    癖が少なく、万能なハイエンドモデル

    高音の質:45

    中音の質:40

    低音の質:45

    細やかさ:50

    迫力:40

    音場:50

    今年の初めごろに、eイヤホンで購入し、最近やっと全貌が把握できてきました。

    というのも、このヘッドホンは接続する機器でも、もちろん音が変わりますが、エージングに比較的時間がかかる機種のようで、音が安定するまでしばらく時間を要しました。

    最初は、高音がやけに強くバランスが悪かったのですが、落ち着くと、高音にややキラキラした癖が残るものの、下から上までよく出ていて、音の空間も非常に広く、全体的にやや角が取れた音で、長時間であっても非常に聴きやすく、万人受けする一本になっています。

    ビルドクオリティは、そこそこと言ったところですが、余りあるくらい、音も装着感もよいので、気になりません。人によっては、やや重いと思う方もいらっしゃるかと思いますが、私はハイエンドにしては、むしろ軽めと感じています。一つ微妙だったのが、付属のケーブルに最初から結束バンドの跡が残っていることです。音は、付属ケーブルで全く問題ありません。

    現在は、MYTEK BROOKLYN DAC+を使っているため、実力を発揮しきれていない感じがありますが、2月頃を目安にferrum audioのoorを導入しようと考えています。他にはXI AUDIOのfomula Sなどのように、解像度や迫力を重視しない空間系のヘッドホンアンプと相性が良いように感じました。

    HE1000seを検討している人はぜひ単品ヘッドホンアンプも試してみてください。

    高価なヘッドホンになると、クラシックやジャズ向けなど言われるものが多いですが、こちらのヘッドホンは苦手なジャンルがなく万能です。ハイエンドヘッドホンの最初の一本や、リファレンスが欲しい方にお勧めです。

    ※2023年 2月4日追記

    この間ferrum audioのOORを導入し、現在はMYTEKからaudio-technicaのAT-IC700xにて繋いでいます。

    試聴した時から思っていたのですが、ferrum audioのOORは、音が派手なヘッドフォンとの相性が抜群に良いです。音のバランス的にはフラットか、若干中低音よりですが、とても繊細系というか美音で、平面磁界型のような味付けが薄めなモデルも、楽しく鳴らしてくれます。こと、he1000seに関しては、高音なきらびやかさが抑えられて、とても綺麗なバランスに整えてくれます。アナログ感がありますが、解像度や背景の静かさといった基本性能も高いアンプだと思います。

    結論としては、やはりアナログアンプの導入はとてもオススメです。誤解を恐れずに言えば、新しいハイエンドヘッドフォンを購入するよりも、満足度が高いです。

  • セントラルパーク
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    2年前
    高精細と音の美しさが一体となった逸品です

    HE1000v2とHE1000seのどちらかにしようと試聴しました。v2は柔らかく優雅なサウンド、seは高精細でリアル。かなり特徴が異なりますので音の好みで選ぶことになりますが、私はseを選択しました。臨場感に富んでいるのに、線がきつくなることもなく、驚くほど美しい音が楽しめます。これを聴いてしまうと多くの機種(特に密閉型)がこもった音に感じると思います。クラシック、ジャズ、ポップスのいずれにもハイレベルに対応できます。

  • M
    masataro
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    3年前
    確実にAryaを凌駕します

    Aryaからの買い替えでした。

    音のクリアさ音場の拡がり、ステルスマグネットの威力!

    HIFIMANの沼にはまりました。

    PCでのUSB接続 RME Babyface Pro FSのみで音楽は邦楽を中心に、

    FPS ゲームを楽しんでいます。

    ApexLegendsでの臨場感、リアルさは、、、”リアル”の一言です。

    インターフェイスとヘッドフォンが優秀ならば、ゲーム音を有利に

    聴くためのイコライザー調整は不要で、もともとのゲーム側のあらゆる

    発信音の出力levelをそのまま素直に聴くのが最も良い音であるのだと

    感じました。HE1000seは、その再現性能を持つヘッドフォンです。

インピーダンス 35Ω
感度 96dB
周波数応答 8Hz-65kHz
重量 440g

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