MDR-Z1R
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Rated 4.5 out of 5 stars
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17件のレビューに基づく
合計5つ星のレビュー: 12 合計4つ星のレビュー: 3 合計3つ星のレビュー: 1 合計2つ星のレビュー: 1 合計1つ星のレビュー: 0
17レビュー
  • ぷるる
    確認済みの購入者
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    Rated 5 out of 5 stars
    2ヶ月前
    リスニング向けハイエンド

    SONYのフラッグシップとしてかれこれ9年近く販売されていますが、専用のkinberケーブルが再販されたことからも依然として人気の高さを伺えます。

    本機種の最大の長所はヘッドホンとして適度な距離感ながら広大な音場、躍動感のある濃密で分厚い音、リスニング用途としては最適なややウォーム寄りの帯域バランスにあります。

    細かな音を分離できる程度の解像度の高さは保ちつつ、細かすぎず適度なまとまりのある音で聴き疲れしにくいですし、ヘッドホンとしては広大ながら音場でありながらボーカルが不自然に遠くなりすぎず、適度な距離感で楽しめます。

    帯域バランスもドッシリとした低域に支えられた分厚い音で、リスニングしていて楽しめます。

    解像感の高さ、音場の広大さを突き詰めた開放型かつ平面駆動型とはある意味対極にあるような音質ですので、音を分析的に聞きたい人や寒色系でスッキリした音を好む人には少し合わないかもしれません。

  • 確認済みの購入者
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    Rated 5 out of 5 stars
    1年前
    SONYのフラグシップ

    ウォーム寄りの音で少しボーカルが遠いが聞き疲れしにくく高解像度な音がします。

    密閉型とは思えないほどの音場が広く空間表現に優れています。

    装着感は非常に良いですが、5時間ほど使用しているとヘッドホン自体の重量が首にきます。

    総じて満足感のあるヘッドホンです。

  • ごまにゃん++
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    1年前
    Sonyが好きならハマるかも

    eイヤホンで購入。随分前に試聴した時から好みの音だった。ESSENCE AUDIO特注の両端銀ストレートメッキバランスケーブルで使用。賛否両論みたいだけど、コンサートホールにいるかのような空気感が何とも気持ち良い。解像度に勝るヘッドホンはいくつかあるけど、聞きどころはそこじゃない。これだけコッテリ分厚い音は他では聴けない気がする。コンセント以降の投資とセンスは必要かも。

  • セントラルパーク
    確認済みの購入者
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    Rated 4 out of 5 stars
    2年前
    高品位な音ですが気になる点もあります

    SONYのフラグシップだけあって、音場の広さ・高低ムラのない表現力・音の美しさも十分あります。ただし音がこもる感じ(紗幕の向こうから聴こえてくるといいますか)が若干あり、臨場感に少し欠ける点が残念です。

  • 海苔音源
    この商品をお勧めします
    Rated 4 out of 5 stars
    3年前
    バランス接続という罠

    使用環境

    WM1A→クレードル→ta-zh1es →純正アンバランスケーブル→本機

    600時間以上は使っている

    よく聴く音楽はjpopだと宇多田ヒカル、アニソンだとアイドルマスターシンデレラガールズのハイレゾ版、時々クラシックや吹奏楽。

    タイトル通り、バランス接続は罠だと思う。

    sonyが売りにしている環境で聴いていると思うが、この環境でキンバーや純正のケーブルでバランス接続をすると、聴ける曲が殆どない。(dacの機能を色々試しても)

    jpopやアニソンなどの音数が多かったり、ハイペース、ハイトーンの曲だと、低音が不自然に盛り上がりボーカルが埋もれて、聴いていて苦痛。

    クラシックだと、一聴しただけだと音場の広さや音の深みが良く聴こえる。しかし、曲が盛り上がった時にその味付けが濃すぎて、長時間聴く事前提のクラシックでは聴き疲れてしょうがない。

    バランス接続だけ見ると評価は星1も無いけど、アンバランス接続で聴くと、音場こそ狭まるが、低音は引き締まった良い音になり、ボーカルが埋もれる事も無くなり全体的に見通しの良いクリアな音になる。

    結局アンバランスでしか聴かなくなってしまい、何とも勿体ない事になっているが、音自体は好きなのと装着感は素晴らしいので星4といったところ。

    購入を検討してる人はバランス接続で良い音を出すのは茨の道だと思ってた方がいい。

2016/10/29

SONYの技術とノウハウを結集。
フラッグシップモデル“Signature Series”発売
~創業70周年を迎えたソニーから“感じる”音楽の提案~
シグネイチャーシリーズ画像
Signature Seriesは、それぞれのモデルにおいて、構造面でも素材面でも高音質を徹底的に突き詰めました。オー ケストラの荘厳な響きからライブのほとばしる熱量まで、アーティストが伝えたい音楽の感動や空気感を再現。ヘッドホ ンによる音楽体験を“聴く”から“感じる”領域へ革新します。これまで再現することが難しかった演奏が始まる瞬間や演 奏終わりの静寂に至るまでの微小音がもたらす繊細な空気感、ニュアンス、大音量時のスケール感や躍動感、音楽の ダイナミズムもご体感いただける音づくりをめざしました。また、最新のJEITA統一規格であるφ4.4mmのヘッドホンバ ランス端子を業界に先駆けて搭載しました。ハイレゾ音源の再現性がさらに進化し、自然な音をご堪能いただける、 創業時から高音質にこだわり続けてきたソニーがこだわり抜いた新商品群です。

音楽の空気感を追求したステレオヘッドホン
ヘッドホンイメージ画像
音楽の空気感を追求したステレオヘッドホン『MDR-Z1R』は、大口径70mm HD (High Definition) ドライバーユニット を搭載。ドーム部には薄膜のマグネシウムを採用し、120kHzまでの超高域再生を可能にしました。また、音響レジスタ ーをハウジング全面に使用し通気を最適にコントロールすることで、密閉型ヘッドホン装着時特有の共鳴を限りなく除 去し、ハイレゾ音源に含まれる微小な音まで余すことなく表現。生演奏を客席のベストな位置で聴いているかのような 音楽体験ができます。加えて、ヘッドバンドには眼鏡フレームにも使われる軽量で弾力性に富むβチタンを採用し、 ヘッドバンドカバーには耐久性に優れた牛革を使用。イヤーパッドには厚みのある低反発ウレタンフォームを用いて、 高品質な羊革を立体縫製しました。頭部や耳にフィットしやすく長時間のリスニングでも快適に装着いただけます。

素材、形状を進化させた大口径70 mm HD (High Definition) ドライバーユニットの採用
・マグネシウムドーム振動板
軽量・高剛性が求められるドーム部には薄膜のマグネシウムを採用しました。ボイスコイルで発生した振動を、ドーム部に効率よく伝達することで、120kHz の超高域までの再生を実現。適度な柔軟さが求められるエッジ部には、アルミニウムコート LCP を採用しました。複数の高内部損失材料を組み合わせることで、色付けのないクリアな音を実現しています。

・フィボナッチパターングリル
ドライバーユニットのグリルには、フィボナッチ数列を参考にした曲線のパター ンを採用し、開口を均等化。また、高剛性材料の採用により桟を可能な限り細くすることで、空気の伝搬を阻害 せず、なめらかな超高域再生を実現しました。

・高磁力ネオジウムマグネット
最大エネルギー積 400kJ/m3 の最上級グレードのネオジウムマグネットを、ソニ ーのヘッドホンとしては最大体積で使用し、さらに磁束ロスを最小限に抑える新開発の高効率磁気回路を搭 載することで、総磁束を極限まで高めました。ハイレゾ音源の入力信号にも高感度で反応し、解像度の高いク リアな音質を実現しました。

・大口径振動板
一般的な人の耳の大きさを上回るサイズの大口径70 mm 振動板により、平面に近い波面を再 現します。音の波面が広く平らになることで、生演奏を聴いているような自然な響きを体感できます。


新開発レゾナンスフリーハウジングによる微小音再生の実現
音響レジスターをハウジング全面に使用し、通気を最適にコントロールすることで、 空間共鳴を排除。密閉型ヘッドホン装着時特有の共鳴を限りなく除去して聴感上の S/N 比を向上しました。ハイレゾ音源に含まれる微小音を損なうことなく耳に届けま す。また、異種材料の組み合わせと、シームレスに曲率を変化させた平面のない ハウジング形状により共鳴を抑制します。



素材の厳選により装着性・耐久性を追求
・ βチタン製ヘッドバンド
ヘッドバンドには、眼鏡フレームにも使われるβチタンを採用。頭の形 状にフィットしやすく長時間のリスニングを快適に楽しめます。

・ 牛革のヘッドバンドカバー
ヘッドバンドカバーの外側には、耐久性に優れた牛革を使用しまし た。内側には柔らかく厚みのあるクッションを使用し、頭部に快適にフィットします。

・ 羊革・エルゴノミック立体縫製イヤーパッド
頭の凹凸にフィットする形状に立体縫製し、厚みのあ る低反撥ウレタンフォームを使用することで圧力を均等に分散させて快適な装着感を実現しました。 ドライバー前面空間の気密性を高め、重低音の迫力を余すところなく再現します。表面素材には 高品質な羊革を使用。厳選した原材料になめし加工を施し、堅牢さとしなやかな風合いを高い品 質で両立しました。肌触りが柔らかく、天然素材ならではの適度な透湿性があり、耐久性にも優れ ています。

・ アルミ合金製ハンガー、スライダー
ヘッドホンの骨格となるハンガーとスライダーには、薄肉で 高い剛性が得られるアルミ合金を使用しました。表面には硬度を約 2 倍に高めた特殊なアルマ イト処理を施し、傷つきを抑えました。



プロ向け音響製品を生産する国内工場で組み立てる“Made in Japan”
『MDR-Z1R』は、数多くのレコーディングスタジオで使われているコンデンサーマイクロホンやモニターヘッドホ ンなどプロフェッショナル向け音響製品を長年にわたり生産している、ソニー・太陽※1(大分県)で製造。プロ用製 品で培われた厳しい品質管理の下、熟練作業者により手作業で一つひとつ丁寧に仕上げます。
※1: ソニーの特例子会社で、マイクロホンをはじめ、ソニーの高品質な音づくりの一翼を担っている。



KIMBER KABLE®社との協力によって開発されたヘッドホンケーブルも同時発売
オーディオケーブルの世界で独自のノウハウを持つ KIMBER KABLE®社とソニーの技術を融合し、より原音に 忠実な高音質再生を実現する、JEITA 統一規格のφ4.4mm バランス標準プラグ採用のヘッドホンケーブル 『MUC-B20SB1』(10 月29 日発売予定/オープン価格)を発売します。

著名人からのコメント画像
◎スペック
ヘッドホン部 型式:密閉ダイナミック(耳覆い型)
ドライバーユニット:70㎜、ドーム型(CCAW ボイスコイル)
マグネット:ネオジウム
装着スタイル:耳覆い型
感度:100dB/nw
再生周波数帯:4Hz - 120,000Hz
インピーダンス:64Ω(1kHzにて)
最大入力*2:2,500 mW(IEC)
ケーブル長:ヘッドホンケーブル(約3 m、銀コートOFC線、金メッキステレオミニプラグ)
バランス接続ヘッドホンケーブル(約1.2 m、銀コートOFC線、金メッキL型バランス標準プラグ)
ケーブルタイプ:両出し
入力プラグ:ヘッドホンケーブル(金メッキステレオミニプラグ)
バランス接続ヘッドホンケーブル(金メッキL型バランス標準プラグ)
振動板:マグネシウムドーム振動板
質量(g) *3:約385 g(ケーブル含まず)

■ 付属品
ユニマッチプラグアダプター:金メッキプラグアダプタ(ステレオ標準プラグ⇔ステレオミニジャック)
接続ケーブル:ヘッドホンケーブル(約3m) / バランス接続ヘッドホンケーブル(約1.2m)
その他:ハードケース、取扱説明書

*1レシーバーのある製品はレシーバー部を含みます。
*2IEC(国際電気標準会議)規格による測定値です。
*3コードは含みません

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