ARTHA
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2022/12/1

flipears ARTHA(カスタムIEM)

ヒーローイメージ

様々な意味の概念、目的、本質、生き続ける姿勢、自由に繁栄するために欠かせないモノ。

Flipears ARTHA(アーサ)は、私たちの存在そのものに意味と目的を語り、過去10年間に直面したあらゆる状況において私たちに前進して繁栄する勇気を与えてくれた誰かへのオマージュを込めたモデルです。

ARTHAで音楽を聴くと、それがどんな意味と目的を持っているか理解することができます。
あなたが楽しむ様々な構成、楽曲にどのように意味を与えるか、聴きたい音楽の本質をいかに惹き出すかを念頭に開発されました。

  1. スイッチ切り替えによる4つのサウンドの特徴
    SWITCH 1 - OFF | SWITCH 2 - OFF (バランス)
    クリアなボーカルを楽しみたい時はスイッチをOFFにします。
    デフォルト状態はボーカルがわずかに前に出ます。
    バランス良く、聴き疲れとは無縁です。
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    SWITCH 1 - ON | SWITCH 2 - OFF (バスブースト)
    夜はR&Bやヒップホップを聴きたくなるかもしれません。
    1番のスイッチを上げた低域ブーストがおすすめです。
    ブーストしてもクリアな音が曇ることはありません。
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    SWITCH 1 - OFF | SWITCH 2 - ON (高域拡張)
    また別の日、広いオーケストラ楽曲を楽しむ時には、2番のスイッチのみを上げるのがおすすめです。
    中音域に負担を掛けず、心地よく高域を伸ばします。
    hoge画像
    SWITCH 1 - ON | SWITCH 2 - ON
    存分に楽しんだ後は、よりARTHAに没頭してみませんか?
    両方のスイッチをONにすれば別世界が広がります。
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  2. 概要
    Flipears ARTHAには、8つのバランスド・アーマチュア・ドライバーにトゥルー・4ウェイ・クロスオーバー、および2つのプロファイルスイッチ(ローブースト&ピークシフト用)が搭載されています。

    全く新しいインイヤーとして誕生したARTHAは、パーソナルオーディオの価値観に変化をもたらします。
    文字通り、あなたが愛するあらゆる楽曲に必要不可欠なインイヤーモニターです。
    様々な意味、明確な目的を持って生まれた唯一の存在です。
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製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 2×Sub-Bass,2×Low,2×Mid,2×Super-High
8 Balanced Armature Drivers
インピーダンス 16Ω
音圧感度 118dB
再生周波数帯域 5Hz~25KHz
ケーブル仕様 8-core OCC Copper 2.5mm
本体重量 メーカー情報なし
付属品 テキスト
5.0
Rated 5.0 out of 5 stars
2件のレビューに基づく
合計5つ星のレビュー: 2 合計4つ星のレビュー: 0 合計3つ星のレビュー: 0 合計2つ星のレビュー: 0 合計1つ星のレビュー: 0
2レビュー
  • たんた
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    3ヶ月前
    バンドサウンドがカッコよく聴けます

    クリアな感じで分離感もあり、音源の表現が拡がりが増す感じで、バンドサウンドがホール会場のように感じる。

    低音がくっきり目に聴こえ、ベースやキックの音が捉えやすい。

    ギターはソロも気持ち良いが、ディストーションの効いたパワーコードも掛りがちょうど良く感じる。カッティングや16分の刻みも潰れない。

    ボーカルもしっかり聴かせてくれる。

    ハイハットの刻みも綺麗に聴こえます。

    抑揚が感じやすく、場の押し引きを感じます。

    音は全域で聴こえつつ、潰れは感じません。やや芳醇な雰囲気もありながら、モニターっぽい雰囲気もあります(モニター系な音というわけでもないですが)。

    ディップスイッチがあり、1をONにすると中域が持ち上がりギターとボーカルが近く、相対的にベースが引っ込む感じがしますが、キックは引っ込まずに音がやや派手な感じになります(全体的に派手目に寄せられているき気もします)。

    クラシックや弾き語りの場合は、それほど差は感じませんでした。

    ディップスイッチの1と2をONにすると、高音が抜ける感じがして、ギターのカッティングのキレが出てきます。バンドサウンドとしてはベースが聞こえづらくなり、キックもやや後退した雰囲気になります。

    ディップスイッチでモニターっぽいを基本に、派手目な音に移行していきます。

    個人的には全OFFが好みですが、気分でギターを聴きたいなら1を、ライブ音源にハマるなら2をONにするなどして、モードを使い分けるのも面白いと思います。

  • 通りすがりの音質厨
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    1年前
    この価格帯の中で1番万能でコスパ良い

    まず再生環境は

    DAP:DX220MAX GAIN:Medium Filter:Brick Wall

    標準ケーブルの2.5mmを付属であろう3.5mm変換アダプタを通して聴いている

    イヤーピースはバロックに交換している

    まずは両方のスイッチオフのバランスモード

    この時点でかなり音が良い

    試聴したのは一貫して ボリュームは変えずに

    EGOIST エウテルペ

    まず空間が広く、ボーカルと楽器がちゃんと分離している

    イヤホン自体にフィルターは付いていないようだが音が刺さることも無く低域から高域まで滑らかに綺麗に鳴らしている

    特に重低音のアタックや量感は素晴らしい

    ただボーカル好きの私としては若干ボーカルが凹んでいる感じがする

    次はベースブーストで聴いてみる

    より重低音が沈み込みボーカルに若干だが艶が乗る

    そして低域の広がりが広くなってより空間のそこが広くなる感じがある

    あとこれもまた若干だが広域が少し元気になる

    次はExtended HF(高域と中域の強化)

    明らかにボーカルが若干だが盛り上がり近くなりリアルさが少します

    サイドの音の天井が高くなり明らかに上の空間が広がる

    私の好みだがこれはめちゃくちゃ好きな音なのは間違いない

    高域の伸びが確かに上2つと比べて伸びる

    なのに低域は損なわれておらずボーカルフォーカスながらバランスは崩れていない

    次は両スイッチオンのマシマシモードだ

    若干だが高域のなり方が荒くなった気がする

    ただ息遣いやボーカルの感じは1番強い

    上下の広さが共存しており圧倒的なサウンドフィールドで鳴っている

    ただボーカルに若干だがかすりがあるように聴こえる

    いちばん楽しいモードだがボーカルを滑らかに聴きたい場合はExtended HFの方が良いが気持ちよく全ての音を聴きたいなら間違いなくこのモードだ

    総評

    低域5

    中域4.5

    高域5+

    と言った感じかなとりあえずこれ1本買えば余程特殊なドライバーのイヤホンじゃない限りその全てを補えると思う

    Auroraもえぐいと思ったがこっちもなかなかやばいな


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