PAW6000
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4.9
Rated 4.9 out of 5 stars
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23件のレビューに基づく
合計5つ星のレビュー: 21 合計4つ星のレビュー: 1 合計3つ星のレビュー: 1 合計2つ星のレビュー: 0 合計1つ星のレビュー: 0
23レビュー
  • たん吉
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    2ヶ月前
    至高のDAP

    なかなか表現しづらいですが、ノイズが非常に少なく

    "漆黒"のような"凪"のような…まぁとにかく他の機器

    では体験し得ないナチュラルな音を奏でてくれます。

    カタログスペックにおいてPAW6000より優れた数値

    のプレイヤーはたくさんありますし、私自身、そうい

    った数値は気にしてしまいます。しかし、PAW6000

    を初めて聴いた時に受けた衝撃に勝るものは、一つと

    してありませんでした。

    PAW6000だけでなく他のLotoo製品にも言えること

    ですが、起動がとても速くストレスフリーです。

    Android非搭載であるためサブスクリプションは利用

    出来ませんが、それでも、十数万を出すだけの価値は

    あると思います。

    あと、見た目も大好きです。

  • L
    LL
    確認済みの購入者
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    1年前
    すばらしい!!

    近年使っていたのは主にLP6ti、LP6、SP2000SS、M17、DX320EX、Hugo2(go)などで、いずれも音の良さに満足しはじめの内は気に入っていました。

    が、今はもうどれも手元にはありません。

    私は戸外メインのユーザーなのですが、上記の再生環境では操作性、重さ、大きさ、不安定な動作、壊れやすさ……などなど、各々使っていく内に何かしらのストレスが誤魔化せなくなり、ポタオデが面倒くさくなるという本末転倒に陥ってしまったのです。

    多分、年齢の影響もあるでしょう。

    ともかくそれで色々調べていくうちに、そう言えばこの機種聴いてなかったなと、ふと思い出したのがPAW6000。

    PGTの廉価版というイメージがあったため、当時の私には最初から興味が無かったんですね。

    何て間抜けだったんだと、今にして思います(笑)

    このサイズでこの出来は、素晴らしいとしか言えません。

    同じサイズ感で音が良いとなるとL6PROなどもあるにはあるけど、作りの良さや快適さや価格が段違いです。

    PAW6000の、程よい高級感、重量、充分な再生時間、そして胸ポケットにも入れられるサイズ、堅牢な作り。

    そして圧倒的な爆速起動。

    他にもSDカード挿入したその瞬間からライブラリ更新など挟むことなく問答無用ですぐに音楽が聴ける音楽プレイヤーとしての気持ちよさ。

    何より、音が素晴らしい。

    他の方も仰ってますが、デュアルとかクアッド搭載してバッテリー消費の半端ないDAPが多い中、たった一つの、しかも最新ではないDACでこれほどの音!

    カタログスペックが阿呆らしくなってしまうくらい、説得力のあるサウンドです。

    無音の静寂感は近年のフラッグシップと比べても全く見劣りしていません。

    Lotoo恐るべし……。

    もちろん音だけで言えばLP6などの方が衝撃的ではありましたが、「戸外でストレスなく音楽を気持ちよく聴ける」という前提で比較するなら今の私にはPAW6000で充分です。

    またその音に関しても圧倒的な差があるわけでなく、正直、最初に書いたような上流を通ってきた後で聴いてもPAW6000にがっかりすることはなくとても良い音に感じました。

    むしろ聴き心地の良さで言うならやたら高解像度で派手な音のプレイヤーに勝ってるかもしれません。

    この音を「気軽に」持ち運ぶというのが、まさに私がやりたかったことです。

    18万円が果たしてハイコスパと言えるのかはわかりませんが、少なくとも他社フラグシップと比較した場合の満足度は最高です。

    良い買い物をしました。

  • ゆきお
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    1年前
    いつもトロけています~

    重くってSONYの1Zを手放し、しばらくFiioのUTWS5をVictor HA-FW10000で、スマホと繋いで聞いておりました。aptX adaptiveはなかなかにキレイに音を鳴らしてくれ、さほど不満もなく聞いていたのですが、なんとなく有線回帰したくなり、とはいいながら1Zの重さには回帰できず、1AM2と本器PAW6000をイーイヤ秋葉さんで約3時間、microSDをとっかえひっかえ、Victor HA-FW10000と純正ケーブルで聴き入りました。

    1AM2はスッキリして音も広くて良い、一方、PAW6000はちょっと音が団子に感じたものの、なんとなく聴いていて楽しい。

    直感を信じて、PAW6000を選びました。

    せっかくならケーブルもバランスにしようと、とりあえずORBのClear force Nova 2nd genをチョイス。

    いまは主に通勤で聴いています。

    イーイヤさん店頭で聴いた時のやや団子な印象とは打って変わって、エージングの差なのか、ケーブルの特性なのか、まぁなんと楽しい音楽が流れてくることか。

    それぞれの音がいい塩梅に配置されて、しかも音の質感もいい。しかも本体は1Zよりはるかに軽い。

    これはトロけます~

  • M
    masa
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    2年前
    優しく上品でアナログ的な、リファレンスに出来る音質のDAP。

    試聴レビューとなります。

    環境は以下の通りです。

    イヤホン

    qdc 4CS(Luminox Audio 85 Filter 4.4mm)

    Campfire Audio LYRA(Tinsel 3.5mm)

    Ultimate Ears UE Pro Reference Remastered(試聴機をお借りしました)

    音源

    J-PopやロックのFLAC(ハイレゾあり)

    【音質】

    帯域バランスはほぼフラットですが、ほんの少し中域が強めのかまぼこにも感じられました。

    低域はタイトかつ自然で芯もありますが、いわゆる「重低音」のような深く沈み込む低域成分は弱いです。

    中域はやや柔らかさがありつつもしっかりとした分離感があり、明瞭度が高く全体的な距離感を俯瞰視しやすいと思いました。

    高域は解像度が高いものの神経質さはなく、エッジを少し丸めてキツさを抑えた自然な音という印象です。

    組み合わせるイヤホンとの相性によっては、少し「篭っている」とか「抜けきらない」と感じるかもしれません。

    全体的に解像度が高く、音色としてはスッキリしつつも中庸からややウォーム寄りに感じられるものの、強い着色はなくドライでモニター寄りな音質をしています。

    音場は広さというより定位感や分離感に優れていて、楽曲の全体像を把握しやすい傾向にあります。

    また、商品説明にもある通りノイズがとても少ないです。

    上記のような特徴から、やや「アナログ的な音」をしている印象を抱きました。

    「素直で良い音」という形容がピッタリと当てはまると思います。

    【機能性・その他】

    本機は起動が公称値で2秒ととても早く、使用したい時にすぐ使えるというとても大きなメリットがあります。

    機能性に関しては、4.4mmバランス端子のラインアウトやBluetooth接続でLDACを使用可能であったりと、音質重視のDAPとしては決して悪くありません。

    また、Type C端子はUSB 3.1に対応しているため、PCから楽曲ファイルを速く転送出来る点は見逃しがちな利点です。

    【注意点】

    私が試聴した時には起こりませんでしたが、楽曲ファイルのフォーマットによっては読み込まないといった事象やタグがうまく機能しないといった話を、同社のDAPを所有している知り合いの方から聞きました。

    また、本機は内蔵ストレージがない点にも注意が必要です。

    【総評】

    本機の音質は優しく滑らかで自然な上品さがあり、スッキリしつつ少しウォーム寄りで、癖が少ないためリファレンスに出来そうだと感じました。

    DAPにおいて大事なのは、「どういう音が出てくるか」だという事を、試聴してみて再認識させられました。

    製品を見る際にDAC等のスペックに目がいきがちですが、そういった部品は「音を良くするため」に使用されているという原点に辿り着くような、そんな印象を抱きました。

    個人的には、フラットながらも寒色寄りで輪郭がカッチリとした音質傾向が好みなのですが、本機はそういった好みを超えて「良い音だなー欲しいな」と思わせてくれました。

    この音質のレベルでありながら、225gと軽量なのも長所の1つです。

    是非お試し下さい!

  • 明日のサヨリ
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    2年前
    シンプルだが懐が深い

    SE100ユーザーです。

    【外観】手が小さい私でもしっかり持てるコンパクトさが良いです。

    この価格帯の中では重量も含めコンパクトで携帯向きです。

    付属ケースはやや緩めで、逆さにすると本体がスポッと落ちてくるのが不安要素です。

    ですがこれは他のレビューでは様々なようですので、個体差なのかもしれません。

    【システム、UI】この機種の一番の長所だと思います。

    起動時間がとても早い。

    Android搭載の他社DAPと比にならないぐらい快適です。

    動作もサクサク。

    バッテリーも16時間と長めなので充電を心配せず使えるのは良いですね。

    再生バーなど一部UIの色が自由に設定可能なのも、さりげなく遊び心があって個人的に嬉しいです。

    【音質】温かく柔らかさもありますが解像度はしっかりあり、無音状態もとても美しいです。

    これは所持機種のSE100も同じですがあちらはヒンヤリと澄んで引き締まるイメージ、PAW6000は温度を感じない真っ暗な無音といった差があると思います。

    どちらの機種も味付けが少ないモニター寄りだと思いますが、PAW6000はシンプルながらも使用イヤホンや音源を選ばない懐の深さがあり使いやすいです。

    (とはいえどちらが悪いという訳ではなくイヤホン試聴の際、各特徴が解りやすいのはSE100です)

    【まとめ】見た目にも音質にも派手さはありませんが、使っていくと良さがわかるスルメ的なDAPだと思います。

    目新しさや奇抜さは持ち合わせていませんが、この機種の特徴を知った上で納得して買ったならば後悔せず長く使っていけるのではないでしょうか。

    海外製DAPだと頭をよぎるシステム面での不安定さも特に見当たらず、安心して使えると思います。

ヒーローイメージ
商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細 商品詳細
スペック
対応フォーマット DSD64/128/256 DFF / DSF / ISO / PCM 44.1-768kHz FLAC / APE / WAV / AAC / ALAC / MP3 / M4A / WavePack / OGG
DACチップ AKM4493EQ
ヘッドフォン・オペアンプ OPA1622
USB USB3.1 Type-C
ストレージ micro SDカード(2TB最大)
バッテリー容量 5200mAh
Bluetooth対応コーデック SBC, LDAC
サイズ 112×65×18mm(突起物を含まず)
重量 225g
バランス・ヘッドフォン出力(4.4mm)
周波数特性 +0.004/-0.254 dB (20~20kHz)
THD+N 0.00022% @1kHz(20~20kHz, A-weight, No load)
S/N比 121dB(20~20kHz,A-weight)
出力レベル +12dBu(high gain) -5.6dBu(low gain)
チャンネル・セパレーション -135dB
ダイナミック・レンジ 122dB@1kHz (20~20kHz,A-weight)
ノイズフロア -120dBu
最大出力 300mW/Ch(32Ohm Load)
アンバランス・ヘッドフォン出力(3.5mm)
周波数特性 +0.005/-0.259 dB (20~20kHz)
THD+N 0.00025% @1kHz(20~20kHz, A-weight, no load)
S/N比 121dB (20~20kHz,A-weight)
出力レベル +12dBu(high gain) -5.6dBu(low gain)
チャンネル・セパレーション -120dB
ダイナミック・レンジ 122dB@1kHz (20~20kHz,A-weight)
ノイズフロア -118dBu
最大出力 300mW/Ch(32Ohm Load)
バランス・ライン出力(4.4mm)
周波数特性 +0.004/-0.254 dB (20~20kHz)
THD+N 0.00022% @1kHz(20~20kHz, A-weight, no load)
S/N比 121dB (20~20kHz,A-weight)
出力レベル +8.24dBu/+4.0dBu/0dBu
チャンネル・セパレーション -135dB
ダイナミック・レンジ 122dB@1kHz (20~20kHz,A-weight)
ノイズフロア -120dBu
アンバランス・ライン出力(3.5mm)
周波数特性 +0.005/-0.259 dB (20~20kHz)
THD+N 0.00025% @1kHz(20~20kHz, A-weight, no load)
S/N比 121dB (20~20kHz,A-weight)
出力レベル +8.24dBu/+4.0dBu/0dBu
チャンネル・セパレーション -120dB
ダイナミック・レンジ 122dB@1kHz (20~20kHz,A-weight)
ノイズフロア -118dBu

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