AM5
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3件のレビューに基づく
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3レビュー
  • 粉雪
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    5年前
    シングルエンドのアンプモジュールで一番好みの音

    音質:30

    携帯性:30

    バッテリー:30

    拡張性:30

    X7Mk2+MDR-Z7の組み合わせの時に使っています。

    下手なポタアンよりもパワーがあるかもしれません。

    個人的にはシングルエンドのアンプモジュール(AM1,AM2,AM2A,AM5)の中で一番好みの音です。

    欠点は、バッテリーの消耗が非常に激しい。。。

  • やなべえ
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    7年前
    パワーも音質も★★★★★

    音質:50

    携帯性:50

    バッテリー:50

    拡張性:50

    標準モジュールAM1→Brise sinkai(mini-miniケーブルでアナログ接続)→AlgoRhythm Picollo(アナログアンプ)で使用していましたが、モアパワーを求めてAM5を購入しました。

    AlgoRhythm Picollo がそれほどハイパワーなアンプではなく、どちらかというと音に厚みを与えるアンプなので、超低域と高域が伸びるという噂のAM5に期待して試聴してみました。、噂通りの実力でAM1では表現しきれていなかった音域をしっかりと出してくれます。

    尚、現状の私のシステムですと、ベッドホン出力からAlgoRhythm Picollo に繋いでますのでアンプを2つ通っていることになりますが、LINEOUT接続よりも音量は取りやすいですし、音質も2つのアンプの特徴が生きるので、音の厚みや迫力が出ていると思います。AM5直挿しとAM5→picolloを聴きます比べてみましたが、後者の方がボーカルや楽器の音が、より立体的に聞こえます。ダブルアンプの悪影響(ホワイトノイズなど)も感じませんので、バランス接続などのロスのない繊細な音よりも音の厚みや迫力、響きなどを重視するのならAM5→アナログアンプはオススメです。

    たった一つだけ欠点をあげるとすれば、バッテリー消費が著しく早くなる事です。

  • チャパンガ
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    7年前
    やっぱりこれかな

    音質:30

    携帯性:30

    バッテリー:30

    拡張性:30

    X7で頑張ってる者です。一度接触悪くなり、AM2にもしましたがやはりこちらをまた購入。パワーは一見AM2の方があるのでは?と思います。ですがバランスはこちらのが断然好きですね。熱持ち出してから本領発揮します。?そんな気がします。プレイヤーにはAM4と表示されます笑。でもいいです。

「FiiO AM5」は、フラッグシップ・ハイレゾ・ポータブルプレイヤー「FiiO X7」専用「highーpower type」のアンプモジュールとなります。独創的なアンプモジュール交換可能システムにより、プレイヤーユニットとしてのコンパクトさを保ちつつ、アンプモ ジュール独自の新しい魅力をX7 ユーザーにもたらします。
AM5 の心臓部には、AM2 にも搭載された新日本無線製の高品質オペアンプIC「MUSES02」に加え、バッファーに「TITPA6120A2」を採用。AM2 を上回る駆動力に加えて、余裕のヘッドルームがもたらすダイナミックレンジの広さにより、圧倒的な空間描写力をX7 本体から引き出します。

◎スペック


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