製品スペック
連続再生時間 | 通話:最大 6 時間 再生:約 9.5 時間(本体のみ) :約 45 時間(ケース充電込み) |
---|---|
充電時間 | 本体:約 1.5 時間 |
ドライバー構成 | φ8mmダイナミック型及びバランスドアーマチュア型ドライバーによるハイブリッドタイプ |
対応コーデック | AAC, SBC, Qualcomm® aptX™ , Qualcomm® aptX™ Adaptive |
Bluetoothバージョン | Bluetooth®5.2 |
防水 | IPX4 |
対応プロファイル | A2DP, AVRCP, HFP, HSP |
再生周波数帯域 | メーカー情報なし |
重量(本体) |
本体:約 5.7g(片耳) ケース:約 83.8 g |
付属品 | ・USB Type-Cケーブル 1本 ・シリコンイヤーピースS/M/L 各サイズ1ペア ・フォームイヤピースS/M/L各サイズ1ペア ・ポーチ、ストラップ ・ユーザーマニュアル ・製品保証登録カード |
通話用マイク | Qualcomm® cVc™ノイズキャンセリング |
バッテリー容量 | イヤホン:50mAh チャージングケース:500mAh |
マルチポイント | 2デバイス |
Bluetoothマルチペアリング 登録可能デバイス数 |
4デバイス |
充電ポート | USB Type C |
有線と比べても引けを取らない、なんなら超えてくるくらいの音が聴けます。
引くくらい、すごすぎる。
ピヤホン第5弾のキーワードは「低音」。
ベースモデル「TE-BD21j-ltd」のポテンシャルの高さ、解像度の高さがゆえに生み出せた低音というのが「TE-BD21j-ltdpnk」のポイントです。チューニングは自分の好みや最近のトレンドに近づけてみるところからスタートさせました。その過程のなかで、「低音にこだわったらすごいことになるのでは」と思い、(低音を)とにかく作り込みました。自分は、(ドラマーとして)ドラムを実際演奏したときのサウンドを体感して知っているので、そのライブ感も再現できていると思います。とはいえ低音過多にならず、中域〜高域もバランスよく、かつ、ピエール中野チューニングらしさも出しています。この低音は他のイヤホンでは聴けないと思います。
超自信作。全員に聴いてほしい。