H1 Custom
5.0
Rated 5.0 out of 5 stars
5.0
クリックしてレビューまでスクロール
定価¥143,000
/
税込
獲得予定ポイント 0
1pt = 1円で使えます!
保証期間 1年
2022/12/09

  • ○在庫あり

店舗別在庫状況 ※試聴機が「○」の場合でも、すべてのバリエーションの試聴機をご用意できない場合がございます
店舗 在庫 試聴機
秋葉原店 ×
e☆イヤホン ゲーミング AKIBA × ×
大阪日本橋本店 ×
名古屋大須店 ×
仙台駅前店 ×

よどみのないスムーズな音

須山補聴器 H1 Custom

H1 Customは、マグネシウム振動板バランスドアーマチュア型ドライバーを搭載したカスタムイヤーモニターです。ドライバーが持つ美点を最大限に引き出すユニット構成でよどみのないスムーズな音をお届けします。

1:オンキヨー製マグネシウム振動板バランスドアーマチュア型ドライバー搭載
2:シングルフルレンジに高周波数帯域をわずかに追加する「1+1構成」
3:7月発売のFitEar Silverと同じユニット構成
4:音響特性と軽快な装着感を考慮したミドルレッグシェル
5:ONKYOとFitEar両社の技術的コラボレーションの証として「POWERED BY ONKYO」ロゴ
本製品はオンキヨー株式会社より供給を受けるマグネシウム振動板BAドライバーを搭載した製品です。H1 Customの内部ユニットは、本年7月発売のユニバーサルモデル「Silver」と同じ構成になっており、Silverと同様にピークレスでよどみのない、スムーズなサウンドを提供します。

  1. マグネシウム振動板BAドライバー
    特殊技術によって実現したマグネシウム振動板が、雑味がなく滑らかな音を実現。
    hoge画像
  2. ドライバーの美点を活かす1+1構成
    ドライバーの美点を最大限に活かすための「1+1構成」
  3. FitEar独創のミドルレッグシェル
    遮音性と装用感の両立を目的に開発された、新しい発想のシェルデザイン
  4. FitEarのフィット感
    歯科技工・補聴器製作の技術とノウハウを応用
    耳あなの形状やサイズは人それぞれ。カスタムイヤーモニターは耳あなの形をとって作られる個人専用のイヤフォンですが、製作には様々なノウハウが必要となります。聴力を補助する補聴器は毎日朝起きてから夜寝るまで、洗面や入浴時を除き長時間利用されます。 またマイク、アンプ、スピーカーが指先程のケースに納められ、そこで非常に大きな増幅を行うため高い遮蔽性が維持されないと「ピーッ!」というハウリング音が発生してしまいます。
  5. 「歯」と「耳」、共通のテーマ
    顎関節と隣り合わせの耳あなは、顎の動きにより遮音性の変化、痛みの発生といった問題が生じる場合があります。咬合や顎運動という一見音とは関係無いように思われる歯科関連の事項も、安定した装用のためには見逃すことができない要素となります。「高い遮蔽性」と「快適な装用」を両立し、音楽鑑賞に最適な静音環境を提供する。1958年に歯科技工所として創業された須山歯研、1985年にスタートした須山補聴器の技術とノウハウの蓄積が、ステージユース、音楽鑑賞においてもFitEarが誇る最高のフィット感を支えています。

製品仕様


■ スペック
構成 マグネシウム振動板バランスドアーマチュア型ドライバー+ツイーターユニット
付属ケーブル FitEar cable 005シルバー 3.5mm3極ステレオミニプラグ
付属品 ペリカン1010ケース(黒)
ケーブルクリップ
メッシュポーチ
クリーニングブラシ
5.0
Rated 5.0 out of 5 stars
2件のレビューに基づく
合計5つ星のレビュー: 2 合計4つ星のレビュー: 0 合計3つ星のレビュー: 0 合計2つ星のレビュー: 0 合計1つ星のレビュー: 0
2レビュー
  • ヨヌク
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    1年前
    正確なグルーブと鮮明な高音域

    40時間程度の実使用レビューです。

    初印象も、今もやはり重低音が足りないです。

    低音域のアタックが正確で、且つ少し量感もあってグルーブを感じやすいと思います。

    ボーカルはShure846のように前面に出ていて存在感も大きいです。

    また、(ささったり疲れやすくなる)変な個性がなくてよかったです。

    他のfitear製品と異なるH1の特徴はとても鮮明な超高域

    最近の感想を追記します。

    ・大音量でヌートラルなサウンド

    ・アンプ部の性能がとても重要

    上記の二つを満足しなければ、低域から中域の存在感が薄くなって、それと対照的に高域が強調されているようにうるさく聞こえます。

  • J
    ju
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    2年前
    FitEarの新しい挑戦

    中高域の表現がよく、低域の質や量も必要十分にあり音楽を楽しく聴くことができる。

    ONKYOのマグネシウムBAが採用されていて、BA機ではあるが上流の出力が弱いと十分に力を発揮できないため、高出力のDAPやAMPがないと楽しめないイヤホンと思う。

    しっかりと慣らせる環境であれば、艶のあるボーカルに抜けの良い高域、ほどよい低域が合わさって最強の一角を担うボーカルホンではないかと思っている。

    逆にパワーが足りない環境ではイマイチな音となるため、しっかり鳴らすための環境を作るハードルがマイナスポイントになるかもしれない。


最近チェックした商品