A100
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6件のレビューに基づく
合計5つ星のレビュー: 6 合計4つ星のレビュー: 0 合計3つ星のレビュー: 0 合計2つ星のレビュー: 0 合計1つ星のレビュー: 0
6レビュー
  • A
    aimo
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    10ヶ月前
    アナログ感

    音質:45

    携帯性:30

    バッテリー:35

    拡張性:50

    使用環境

    ak2000T→EffectAudio thorⅡ+ミニミニ化→本品→Performer8

    plenueS→EffectAudio thorⅡ+ミニミニ化→本品→Performer8

    ホワイトノイズ入りますが、イヤホンで聴く分にも問題なく使えます。個人的な意見ですが、元の音そのままに楽しい音になる印象です。UniqueMelodyのMAVERICK+も所持していますが、そちらとAKの組み合わせはあまり相性いいとは感じませんでした。4.4ミリのミニミニをつかったらまた変わるかもしれないですが、近すぎると刺さりにつながる感じですかね。

    個人的感想に終わりはないですが、いいものには間違いありません。中古ではだいぶお安くなってきましたので視聴してみてはいかがでしょうか。

  • れごつ
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    5年前
    日本人はメーカーを信じすぎる

    音質:50

    携帯性:30

    バッテリー:30

    拡張性:30

    数千円のオペアンプ交換で数十万の音が手にはいる。電源回りはシンプルかつ十分な性能。本当はものすごく評価されてもよいアンプですが、購買層が、日本ではニッチすぎるのですかね。

    オペアンプ交換に挑戦できる方(といっても通販ではんだつけまでしてくれますが)は、高いものを買う前にこちらで遊んでみることをおすすめします。きっと、高いハイエンドアンプを買うことが激減するとおもいます。

  • こしあん
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    5年前
    WM1Aとの接続で使用しました

    音質:50

    携帯性:30

    バッテリー:40

    拡張性:50

    入力:入力に3.5mm(アンバランス)、2.5mm(バランス)があります。WM1Aとの接続ということでWM1A側4.4とA100側2.5でバランス接続しました。

    出力:3.5mm(アンバランス)、2.5mm、4.4mm(ともにバランス)があります。

    今期はIER-Z1Rとの接続でバランス接続をしたいので、4.4mmを使用しました。

    A100は電力の関係で内部構造がフルバランスでは無いのですが、そのあたりも踏まえて聴いてみます。

    まず全体的に音の厚みを感じる事ができます。

    WM1Aは音の立ち上がりが早く、ロックやポップスに向いていると言われます(WM1Zはジャズやクラッシックに合うと言われています。)。

    音の厚みを感じるのは機器の個性・特性によるものと思いますが、何よりWM1AにIER-Z1Rを直差ししたときの出力不足のように感じていた部分が全域に渡って上手に補われているように思います。

    よりドスンとくる低域が綺麗に綺麗に消えていくところ、中域はメリハリがあり、高域は響きを増して綺麗に伸びて消えていきます。

    普段WM1Aをお使いで、ライブラリにジャズなどが入っている方向けにはとても良いのでは無いでしょうか。(自分ではロック・ポップスでも使いたいと思いますが…)

    大きさ重さに難があるので、ポータブルとしてはどうかとも思いますが、移動先で落ち着いて聴くことができるのであれば「アリ」かなと思います。私的には出張が多いので、ホテルの部屋ではとても良いリスニング環境が構築できそうです。

    DAPとA100間のminiminiケーブルもいくつか試すことをおすすめしますし、なんなら内部の亜ペアンプの換装も楽しいかと思います。OPA627、MUSES01/02等、換装して音の違いもみてみたいですね。

  • のるん
    この商品をお勧めします
    Rated 5 out of 5 stars
    5年前
    アナログポタアンの帝王

    音質:50

    携帯性:30

    バッテリー:30

    拡張性:50

    入力は3.5mm or 2.5mm、出力は3.5mm or 2.5mm or 4.4mmとハイエンドDAPを含め様々なDAPと組み合わせることができるのでプレイバリューは高そうです。

    DX200のラインアウトからReference 8を通してA100に接続して試聴してみると、まず低域の沈み込み方がいつもと全く異なりました。これがこのイヤホンを鳴らしきった音、ポテンシャルを最大限に引き出した音なのか!と驚きを隠せませんでした。

    ギリポータブルなサイズ感ではありますが、アナログポタアンの帝王と言っても過言ではないくらいの破壊力でした。是非手に入れたい逸品。

  • L
    lit
    確認済みの購入者
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    Rated 5 out of 5 stars
    5年前
    カスタム性

    音質:50

    携帯性:30

    バッテリー:40

    拡張性:50

    2.5mm,3.5mm,4.4mmを出力でき,オペアンプを簡単に交換できる。何でも来いな凄い奴です。

    但し,2.5mmバランス入力がありますが,内部で一度アンバランスになるため,バランス入力する意味はほぼありません。良質なLine Outを3.5mmで入力する方が良いでしょう。

◎特徴

特注バッテリー搭載 オペアンプ交換可能 ±15V強力駆動
バランス対応ポータブルヘッドフォンアンプ
普及しているポータブル・プレーヤー用に、A100は2.5mmバランス入力と3.5mmシングルエンド入力を装備し、色々なプレーヤーの特徴を生かすことができるようになっています。A100の出力端子は、2.5mmシングルエンド、3.5mmシングルエンド、4.4.mmバランス&シングルエンド一体端子を装備していますが、これはヘッドフォン・プラグの仕様では世界初となります。様々なヘッドフォン/イヤフォンと組み合わせられるようにゲイン切り替え機能も備えています。これらによって、様々なニーズに対応することができ、「究極の」サウンド体験を得ることができるのです。

◎スペック

入力端子:3.5mm3極シングルエンド 2.5mm4極バランス
出力端子:3.5mm3極シングルエンド 2.5mm4極バランス 4.4mm5極バランス
充電端子:USB Type micro B(5V) ※充電中は赤、完了時には緑のLEDが点灯します
出力:シングルエンド:180mW(32Ω) 210mW(120Ω) 150mW(30Ω)
バランス:245mW(32Ω) 410mW(120Ω) 335mW(30Ω)
THD:0.0025%
S/N比 101dB
クロストーク:-97dB
標準オペアンプ TI OPA2604 + TI OPA2107
最大連続使用時間 7時間
サイズ 121x69x30(mm) (ボリュームノブを除く)
重量 350g
付属品:Opakit(オペアンプ1回路-2回路変換アダプタ)、オペアンプ交換用工具、充電用USBケーブル

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