スペック | |
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Bluetoothバージョン | 5.0 |
対応コーデック | SBC, aptX, AAC |
ドライバー | ダイナミックドライバー |
バッテリー容量 | 850mAh |
連続再生時間 | 約40時間(再生環境による) |
形式 | セミオープンエア |
エアチャンバー | 無共振ポリカーボネート |
ダイアフラム | 排気型 |
ダイアフラム口径 | 40mm |
周波数特性 | 20~20,000Hz |
チャンネルバランス | 0.05dB |
インピーダンス | 32Ω |
感度 | 98.8dB |
マイク感度 | 42db +/-3dB |
重量 | 約180g |
入力端子 | Bluetooth接続、3.5mmミニステレオ(付属ケーブル使用時) |
充電プラグ | USB-C |
ヘッドバンド | ワイド側圧調整板内蔵本皮貼 |
付属品 | 3.5mmミニステレオケーブル(オス-オス)、充電用USB-Cケーブル |

GW100
定価¥37,180
税込
2019/01/21
Grado社初のワイヤレスヘッドホン
GRADO GW100
1953年以来、Grado Labs社は自社のペースで市場に適応してきました、そしてGrado社初のワイヤレスヘッドフォンは来るべきことの最初のステップに過ぎません。音を正しく調整するために時間をかけ、サウンドに妥協はありません。有線ケーブル以外は何も失われていません。
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- GW100の中には、Gradoシグネチャーのドライバー以外には何もありません。これらのドライバーは、Grado社の有線ヘッドフォンと全く同じ設計で開発されています。様々な素材を採用している有線ヘッドフォンと同じように、GW100のハウジングに最適化されています。GW100の実現しているサウンドクオリティは、Grado社のドライバー設計における何十年もの経験なしには不可能です。
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- GW100は、世界初の開放型Bluetoothヘッドフォンです。開放型でありながら、そのスピーカーハウジングとその内部設計により、外部に漏れる音は約60%軽減されています。
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- Grado社が約30年前にヘッドフォン製造を開始して以来、すべてのヘッドフォンを通して見られる”デザイン言語”というべきコンセプトが存在します。GW100はそのコンセプトを継続しており、間違いなくGrado製品の一員となります。
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- GW100は、付属のケーブルを使用して有線接続でもご使用いただけます。